開発支援情報

EPSON OPOS ADKのバージョン履歴

EPSON OPOS ADK for .NET(.NET対応版)

Ver.1.12.26J

  • TM-P80をサポートしました。
  • 複数インターフェイスによる印刷で、Setbitmapメソッドを実行すると、Illegalエラー(EX_NOTSUPPORTED)が返るようにしました。
  • .NET Runtime 2.0 Errorが発生してアプリケーションが不正終了する場合がある問題に対応しました。

Ver.1.12.25J

  • SetupPOSで「印字動作の完了をチェックする」を無効にすると、TM-m30にSetupPOSでCheckHealthを実行したとき、失敗する不具合を修正しました。

Ver.1.12.23J

  • DM-D30のスタンドアローン接続(※)をサポートしました。
    ※DM-D30をPCに直接接続する配線
  • DM-D110、DM-D210のY接続(※)で、TMプリンターとPCのパラレル接続をサポートしました。
    ※TMプリンターのDM-Dコネクターにカスタマーディスプレイを接続する配線
  • TM-m30で複数インターフェイスによる印刷機能をサポートしました。
  • 半角円記号が半角バックスラッシュで印字される場合がある不具合を修正しました。
  • 複数のプリンターに同時に印刷すると、正しく印刷されない場合がある不具合を修正しました。
  • TM-P60II、TM-P20でドライバーの初期化時にバッテリーの状態変化が発生すると、ドライバーの初期化に失敗する不具合を修正しました。

Ver.1.12.22J

  • TM-m10、TM-m30をサポートしました。
  • TM-m30に接続されたDM-D30をサポートしました。
  • Windows10 (32/64bit)をサポートしました。

Ver.1.12.21J

  • EPSON OPOS ADK for .NETがサポートしていないEPSON製品がUSB接続されていると、SetupPOSの設定を保存できない不具合を修正しました。

Ver.1.12.20J

  • Bluetooth通信でClaimメソッドを実行すると、エラーが返る場合がある不具合を修正しました。

Ver.1.12.19J

  • TM-P20をサポートしました。
  • 外付けブザーの鳴動が終了した直後にメソッドを実行すると、オフラインエラーが返る不具合を修正しました。

Ver.1.12.17J

  • 次のBluetoothインターフェイスモデルに対応しました。
    TM-T20II、TM-T70II、TM-T88V
  • OS が予期しないシャットダウンから復帰したとき、印刷できなくなる場合がある不具合を修正しました。

Ver.1.12.15J

  • Windows 8.1 32bit版/64bit版をサポートしました。
  • Windows Server 2012 R2をサポートしました。
  • 初期化が正常に終了していない時にCheckHealthを実行すると、エラーダイアログ表示するように変更しました。

Ver.1.12.12J

  • TM-T90IIをサポートしました。

Ver.1.12.11J

  • TM-P60IIをサポートしました。
  • TM-T70IIをサポートしました。
  • TM-L90 新仕様をサポートしました。
     電源スイッチがシーソースイッチです。
     製造銘板 TM-L90 4xx (xxは数字2桁)
  • SetupPOSでIPアドレスが0.0.0.0と表示、設定される不具合を修正しました。
  • DeviceStatistics が使用できない場合がある不具合を修正しました。

Ver.1.12.7J

  • Windows 8 32bit版/64bit版をサポートしました。
  • Windows Server 2012をサポートしました。

Ver.1.12.3J

  • TM-T70で「NVRAMにイメージを登録する」を有効にした場合、TM-T70を交換したときにイメージの再登録がおこなわれない不具合を修正しました。
  • 非同期の印刷中にオフラインが発生したとき、その後で正常に印刷されない場合がある不具合を修正しました。

Ver.1.12J

  • Microsoft POS for .NET 1.12(UnifiedPOS仕様書第1.12版相当)に準拠しました。
  • SetupPOSでUSBポートの設定方法を変更しました。
  • SetupPOSで通信テストができるように変更しました。
  • SetupPOSで単票用紙クランプ待ち時間が反映されない不具合を修正しました。

Ver.1.11.21J

  • TM-H6000IVをサポートしました。

1.11.20J

  • ポート制御モジュールを変更しました。
  • TM-T88V自動用紙節約機能に対応しました。

1.11.18J

  • TM-T88Vで通信できないことがある不具合を修正しました。

1.11.16J

  • TM-T20に対応しました。
  • Windows 7 64ビット版とWindows Server 2008 64ビット版をサポートしました。
  • 縦サイズ255ドットを超える二次元シンボルが印刷できない不具合を修正しました。
  • Ethernetモデルと無線LANモデルにおいて、連続して印刷すると、印刷メソッドがエラーになって、印刷できない場合がある不具合を修正しました。
  • Ethernetモデルと無線LANモデルにおいて、連続して印刷すると、印刷メソッドの実行結果が返らない場合がある不具合を修正しました。

1.11.12J

  • TM-T88Vをサポートしました。

1.11.10J

  • Windows 7 32ビット版とWindows Server 2008 32ビット版をサポートしました。

1.11.9J

  • Releaseメソッド実行とプリンターの状態変化のタイミングが重なったときに応答しなくなる不具合を修正しました。
  • 「OPOS .NETバージョン1.9互換性」を無効に設定している環境を上書きインストールでバージョンアップしたとき、設定が有効に変更される不具合を修正しました。

1.11.8J

  • 一部のTM-T88IIIX(SASPORT ARCX搭載サーマルレシートプリンター)で通信できない不具合を修正しました。

1.11.6J

  • 漢字フォント(24x24)が印字できない不具合を修正しました。
    対象機種:TM-T88IIIX
    (SASPORT ARCX搭載サーマルレシートプリンター 58mm幅モデル)
  • フォントBのRecSidewaysMaxCharsの値を83から92に修正しました。
    対象機種:TM-T88IIIX
    (SASPORT ARCX搭載サーマルレシートプリンター 80mm幅モデル)

1.11.3J

  • TM-T88IVとTM-H6000IIIのSetupPOSに次の機能を追加しました。
    • フォントサイズの初期値を変更する機能
    • 改行量の初期値を変更する機能

1.11.2J

  • Microsoft POS for .NET 1.11(UnifiedPOS仕様書第1.11版相当)に準拠しました。

EPSON OPOS ADK(OLE対応版)

Ver.2.80J R8

  • TM-P80をサポートしました。
  • 複数インターフェイスによる印刷で、Setbitmapメソッドを実行すると、Illegalエラー(EX_NOTSUPPORTED)が返るようにしました。
  • Windows 10 Updateを実行すると、SetupPOSでCheckHealthとプロパティ表示ができなくなる問題に対応しました。

Ver.2.80J R5

  • 連続印刷中に印刷が停止し、45秒後にタイムアウトエラーが発生する不具合を修正しました。
  • カスタマディスプレイの出力(DisplayText)に、10秒以上かかる場合がある不具合を修正しました。

Ver.2.80J R3

  • DM-D30でスタンドアローン接続(※)をサポートしました。
    ※DM-D30をPCに直接接続する配線
  • TM-m30で複数インターフェイスによる印刷機能をサポートしました。
  • GS1 128バーコードを印刷する際、FNC1の文字が印刷できるようにしました。
  • プリンターの電源再投入中にReleaseメソッドを実行すると応答がなくなる不具合を修正しました。
  • 上書きインストールを行うと、OPOS登録情報が正しく更新されないことがある不具合を修正しました。

Ver.2.80J R2

  • TM-m10、TM-m30をサポートしました。
  • TM-m30に接続されたDM-D30をサポートしました。
  • CD-A3336をサポートしました。
  • Windows10 (32/64bit)をサポートしました。
  • APG 1.14.1版に対応しました。
  • バーコードのサイズ計算方法を見直しました。
  • メロディーブザー鳴動後にオフラインから脱出できない場合がある不具合を修正しました。

Ver.2.70J R19

  • Bluetooth通信でClaimメソッドを実行すると、エラーが返る場合がある不具合を修正しました。

Ver.2.70J R18

  • TM-P20をサポートしました。
  • エスケープシーケンスの中に“stC”の文字列があると印字されない不具合を修正しました。
  • 外付けブザーの鳴動が終了した直後にメソッドを実行すると、オフラインエラーが返る不具合を修正しました。

Ver.2.70J R16

  • 次のBluetoothインターフェイスモデルに対応しました。
    TM-T20II、TM-T70II、TM-T88V
  • エスケープシーケンスで文字装飾を解除しても、印字開始位置が左寄せに戻らない不具合を修正しました。
  • OS が予期しないシャットダウンから復帰したとき、印刷できなくなる場合がある不具合を修正しました。

Ver.2.70J R15

  • SetupPOSでTM-T70IIを親デバイスにしてキャッシュドロアー、カスタマーディスプレイを登録すると、SetupPOSが強制終了する不具合を修正しました。
  • TM-T70IIを親デバイスにしてキャッシュドロアー、カスタマーディスプレイを使用すると、アプリケーションが強制終了する不具合を修正しました。

Ver.2.70J R12

  • Windows 8.1 32bit版/64bit版をサポートしました。
  • Windows Server 2012 R2をサポートしました。
  • TM-T70IIでDeviceEnableの処理に不備があり、印刷できない場合がある不具合を修正しました。
  • Null 文字を含んだバーコードを印刷した場合、Null 文字以降のデータが印字されない不具合を修正しました。

Ver.2.70J R10

  • TM-T90IIをサポートしました。
  • TM-P60IIにおいて、SetBitmapメソッドで画像が登録できない不具合を修正しました。

Ver.2.70J R8

  • TM-P60IIをサポートしました。
  • TM-T70IIをサポートしました。
  • TM-L90 新仕様をサポートしました。
     電源スイッチがシーソースイッチです。
     製造銘板 TM-L90 4xx (xxは数字2桁)
  • ReleaseとClaimを繰り返した場合に、ダウンロードイメージが印刷できない不具合を修正しました。

Ver.2.70J R4

  • Windows 8 32bit版/64bit版をサポートしました。
  • Windows Server 2012をサポートしました。

Ver.2.70J R3

  • TMプリンター(シリアルモデル)をカスタマーディスプレイ(スタンド付き)とパススルーで接続した場合、TMプリンターの初期化に失敗する場合がある不具合を修正しました。
  • TM-T285が動作しない不具合を修正しました。

Ver.2.70J

  • APG1.13版に準拠しました。
  • SetupPOSでトレースの設定:[ログファイルのサイズが上限を超えたら通知する]の初期値を「通知しない」に変更しました。

Ver.2.68J R2

  • TM-TH6000IVをサポートしました。

2.68J

  • ポート制御モジュールを変更しました。
  • TM-T88V自動用紙節約機能に対応しました。

2.67J R5

  • TM-T88Vで通信できないことがある不具合を修正しました。

2.67J R4

  • TM-T20に対応しました。
  • 80字程度を超えるPDF417が印刷できない不具合を修正しました。
  • Ethernetモデルと無線LANモデルにおいて、連続して印刷すると、印刷メソッドがエラーになって、印刷できない場合がある不具合を修正しました。
  • Ethernetモデルと無線LANモデルにおいて、連続して印刷すると、印刷メソッドの実行結果が返らない場合がある不具合を修正しました。

2.67J R3

  • TM-T90KPをサポートしました。

2.67J

  • TM-T88Vをサポートしました。
  • DirectIOのPTR_DI_UNITE_DATA_MODE機能を利用してQRコードを印字する際に、データ長が128文字以上の場合、リーダーで読めないQRコードを印字する不具合を修正しました。

2.66J

  • Windows 7 32/64ビット版とWindows Server 2008 32/64ビット版をサポートしました。

2.65J SP3

  • 一部のTM-T88IIIX(SASPORT ARCX搭載サーマルレシートプリンター)で通信できない不具合を修正しました。

2.65J

  • Windows Vista 64ビット版をサポートしました。
  • OPOS アンインストール時に,レジストリーに書かれている他社のバイナリー値,および文字列配列値を書き換えてしまう不具合を修正しました。

2.63J

  • アンインストール時に、他社のレジストリーに書かれたOPOS設定情報(COM10以上)を書き換えてしまう不具合を修正しました。

2.62J SP1

  • TM-T88IVとTM-H6000IIIのSetupPOSに次の機能を追加
    • フォントサイズの初期値を変更する機能
    • 改行量の初期値を変更する機能
  • TM-T70でダウンロードビットマップとして登録できるデータのサイズが小さかった不具合を修正しました。
  • 左寄せを実行時、印字が重なる不具合を修正しました。

2.62J

  • USBドライバーのインストール途中でエラーが発生しインストールできない場合がある不具合を修正しました。

2.61J

  • Windows Vista 32ビット版をサポートしました。
  • APG1.11版に準拠しました。
  • 左寄せエスケープシーケンスに対応しました。
  • バーコード印刷エスケープシーケンスに対応しました。
  • サーマルヘッドのレシートプリンターで、行中での左寄せ/センタリング/右寄せに対応しました。
  • 以下の機種のサポートを終了しました。
    対象機種:IM-310、IM-320、IM-600、DM-K128、DM-K845、DM-A310、DM-D101、DM-D102、DM- D202、DM-D203、DM-MR112、TM-U210、TM-300(TM-U300)、TM-T88II、TM-T88IIR、TM- H6000
  • 新規にOPOSをインストールする場合、デフォルトでインストールされるCOをEPSON COからCCOに変更しました。
  • トレースログの設定で、ポップアップダイアログを非表示にする機能を追加しました。
  • 非同期印字中に電源再投入を行った場合、非同期印字が繰り返し実行される不具合を修正しました。

2.50J SP10

  • USB接続において不定期に電源OFF/ONのリカバリー処理が動作する不具合を修正しました。
  • OPOSをアンインストールするときにUSBの登録情報が消えないため、再インストールするとUSBの登録情報が増える不具合を修正しました。

2.50J SP9

  • TM-T70 用紙幅80mmをサポートしました。
  • URBANIIハードトータル(CompactFlash)を追加
  • Oracle client Release2 を使用する場合、Oracle client databaseを接続してからPOSPrinterをOpenするとエラーが発生する不具合を修正しました。

補足

  • Oracle client Release 1ではエラーは発生しない
  • POSPrinterをOpenしてからOracle client databaseを接続した場合はエラーは発生しない
  • DM-KX060で、KeyLockのOpen時(*注記)にキー位置が”OFF”にある場合、初期ポジション取得で誤った値が返る不具合を修正しました。(誤:-1→正:8)

注記

  • フックドライバーが常駐している場合は、システム起動後、最初にOpenするときのみ
  • フックドライバーが常駐していない場合は、毎回Openするとき

2.50J SP8

  • パラレルポートで接続されているプリンターの電源をOFFにすると、アプリケーションの動作が非常に遅くなる(CPU占有率が100%近くになる)不具合を修正しました。
  • パラレルポートでプリンターを接続したとき、デバイスマネージャーで不明なデバイスとして表示される場合がある不具合を修正しました。
    ※不明なデバイスと表示されても、プリンターの動作に問題はありません
  • キャッシュドロアーのOPENメソッド実行時に、アプリケーションが強制終了する場合がある不具合を修正しました。
  • カスタマーディスプレイの表示中に、アプリケーションが強制終了する場合がある不具合を修正しました。

2.50J SP7

  • TM-T70のプロパティーRecLineChars=52に設定しても日本語内蔵フォントが変わらない不具合を修正しました。

2.50J SP6

  • TM-T88IV新規サポート
  • TM-T88IIIX 80mm”が接続されている場合、ユーザーがSetupPOS Utilityで”TM-T88IIR-051”を誤って選択すると、TM-T88IIIXの用紙幅の設定が58mmに変更されていた不具合を修正しました。

2.50J SP5

  • TM-T70新規サポート
  • DM-K840(84Keyキーボード付属キーロック)新規サポート

2.50J SP1

  • TM-H6000III新規サポート

2.50J

  • APG1.9版に準拠しました。
  • DM-Z100(SASPORT ARCX用キャッシュドロアー)新規サポート
  • CapDeviceStatistics = Falseである場合、一方のアプリケーションがReleaseメソッドを実行した後、他のアプリケーションがClaimメソッドを実行するとエラーが発生する不具合を修正しました。
  • POSPrinterのI/Fボード:UB-E02A/R02Aに搭載されているブザーの鳴動用として、DirectIO機能に以下のコマンドを追加
    PTR_DI_RING_BUZZER_WITH_TIME
  • LineDisplayのCustomglyphListプロパティーに設定されている値が正しくない不具合を修正しました。
  • MSRのAccountNumberにスペースが含まれている場合、スペースを取り除いたデータをAccountNumberプロパティーに設定するモードを追加
  • MSRのトラック4の読み取り中のエラー検出により発生したErrorEventがトラック3のエラーとして通知される不具合を修正しました。

2.40J SP1

  • TM-T88IIIXM(SASPORT ARCX搭載80mm幅プリンター)新規サポート
  • TM-T88IIIXM-04x(SASPORT ARCX搭載58mm幅プリンター)新規サポート
  • DM-D120(カスタマーディスプレイ)新規サポート
  • DM-MX112(磁気ストライプリーダー)新規サポート
  • DM-MX123(磁気ストライプリーダー)新規サポート
  • DM-KX060(60Keyキーボード付属キーロック)新規サポート
  • IM-700(CF)(ハードトータル:SASPORT ARCX搭載コンパクトフラッシュ)新規サポート

2.40J

  • APG1.8版に準拠しました。
  • DM-S160 012(ZE-84RMFPE)新規サポート
  • デバイススタティスティクス機能の追加
    (デバイスのカテゴリー毎に収集される構成/状態の情報を取得/更新する機能)
  • 印刷可能なバーコード種別の追加(CODE128_Parsed)
  • Slip紙の有無検出の仕様変更(BeginInsertionメソッド実行前に、SlpEmptyプロパティーに反映)
  • RotatePrint/RotateSpecialメソッドの仕様変更
    (RotatePrint実行時に、RotateSpecialの実行命令を無視するように修正しました。)
  • 画像データにリアルタイムコマンドが含まれていると、TMがコマンド動作する問題を修正しました。
  • BeginRemovalメソッドを実行し、TimeOutになると、OPOS_Successが返らなくなる問題を修正しました。
  • PrinterOCXにて、Claimメソッド実行時におけるエラー要因除去待ち中信号の返信機能を追加
  • 全デバイスの戻り値コード(ResultCode/ResultCodeExtended)一覧のマニュアルを追加 (RCRCE_J.pdf)

2.30J SP6

  • TM-U220A/B/D新規サポート
  • TM-H6000II新規サポート

2.30J

  • APG1.7版に準拠しました。
  • エプソン製高速パラレルドライバー採用

2.20J SP7

  • TM-T88IIIM新規サポート
  • IM-320新規サポート

2.20J

  • APG1.6版に準拠しました。
  • WindowsXPサポート
  • 共通CO使用時におけるログ取得機能追加

2.10J SP5

  • TM-J2000/2100 新規サポート
  • TM-T88IIRM-051(SASPORT cubieII用58mm20桁プリンター)追加
  • UB-E01使用時:Claim処理時間の短縮
  • UB-E01使用時:Claim処理へのPing機能追加
  • UB-E01使用時:通信速度の向上

2.10J

  • APG1.5版に準拠しました。
  • TM-T90(2色印字)新規サポート
  • TM-L90(2色印字)新規サポート
  • TM-U210AM/BM/DM 新規サポート
  • TM-T285パラレル仕様 新規サポート
  • DM-S160 031(ZE-84RMFPE1)新規サポート
  • TM-H5000M、T80M、T88M、T88RM サポート終了
  • パラメーター付きDirectIOの拡張
  • Ethernet接続時のフロー制御無し出力実装
  • Cap PowerReportingプロパティーに対応しました。
  • ResultCodeExtended拡張(互換あり)(オーバーヒートエラー/NOASB関連)
  • DM-D500 ; グラフィックのマーキー処理実装
  • SASPORT URBAN(IM-600)Dual Drawer(2ドロアー2ステータス)サポート
  • ResultCodeExtendedの意味と対処方法追記
  • 各デバイス別対応機能判別表追記(メソッド、プロパティー、エスケープシーケンスなど)
  • 各デバイス別各種パラメーター定義域追記(プロパティー)
  • Printer:各デバイス別登録可能ビットマップサイズ、メンテナンスカウンター値情報追記
  • サイレントインストール機能実装
  • CCO(共通CO)インストール機能実装
  • Printer :パネルスイッチの有効無効選択機能実装
  • SLIP:用紙排出長/排出方向設定機能実装
  • Printer :ステータスログ取得機能実装
  • Printer:印字完了待ち時間設定機能実装
  • Printer:用紙幅の設定機能実装
  • USBインターフェイス:USBポート番号自動設定機能実装
  • 最大化/最小化(アイコン化)機能実装
  • Ethernet:複数台同時使用可
  • 新規SetupPOS Utility提供開始
  • 新規Installer提供開始
  • マニュアル内容充実
  • 新規Sample Program提供開始
  • Claim→ClaimDevice,Relelse→ReleaseDeviceへ対応しました。
  • ラベル紙ハンドリングに対応しました。
  • トレース機能の標準版への統合(デバッグ版の標準版への統合)
  • ロゴ登録ツール(TMFlogo)バージョンアップ(2色ロゴ、DM-D500新規サポート)
  • TM-T88IIRM-051(SASPORT cubieII用58mm20桁プリンター)はサポートしていません。

1.95J

  • SASPORT URBAN(IM-600)に対応しました。
  • SASPORT URBAN(IM-600)Dual Drawer追加
  • 新規デバイスDM-MS112(SASPORT URBAN専用磁気カードリーダー)追加
  • LineDisplay : DM-D500 : グラフィック表示サポート(表示のみ)
  • LineDisplay : フロー制御にRTS/CTSをサポートしました。
  • [WindowsNT4.0 / Windows2000使用時] : COM10サポート
  • TM-T88IIRM-051(SASPORT cubieII用58mm20桁プリンター)はサポートしていません。

1.94J

  • Windows2000対応バージョン
  • TM-T88IIRM-051(SASPORT cubieII用58mm20桁プリンター)はサポートしていません。

1.93J

  • SASPORT cubieII(IM-310)対応バージョン
  • TM-T88IIRM-051(SASPORT cubieII用58mm20桁プリンター)はサポートしていません。

1.92Ja

  • SASPORT cubieII用58mm20桁プリンター専用バージョン
  • SASPORT cubieII(IM-310)に対応しました。
  • TM-T88IIRM-051(SASPORT cubieII用58mm20桁プリンター)追加

1.92J

  • 新規デバイスDM-D500(カスタマーディスプレイ)追加

1.91J

  • 新規デバイスTM-H6000/TM-U675追加

1.90J

  • 新規デバイスDM-MR112(JIS1,JI2対応SASPORT cubie用磁気カードリーダー)追加
  • POS Printer: OFFLINE時のバッファークリア処理追加
  • POS Printer: BeginInsertion実行時のLED点滅処理追加
  • POS Printer: 電源ON通知機能に対応(プリンターの電源がOFF/ONされたとき、OPOSが自動的に電源遮断前の状態に復帰する) サポート機種:TM-H5000II, TM-T88II, TM-T88IIR, TM-U590
  • TM-U590 : ClearOutputメソッド処理の修正をしました。
  • POS Printer 全機種 : Claimメソッド実行時のエラー内容の詳細化
  • LineDisplay 全機種: 電源OFF時のCreateWindowメソッド実行を許可

1.80J

  • 新規デバイスDM-D160-011(松下製スキャナー)追加
  • 縦方向印字可能バーコードサイズの拡大
  • プリンターOFFLINE中でのドロアーオープン機能搭載
  • 非同期印字中におけるスリップ関連メソッドの戻り値変更(統一)
  • 出力完了に印字完了(Ink On the Paper)を追加
  • CheckHealthのExternalモード / Internalモードをサポートしました。
  • メンテナンスカウンター取得、リセット機能追加(DirectIOメソッド使用)
  • CharcterSet(List)プロパティーのサポート空白ページ拡張
  • 仕様許諾契約書のインストール時での表示

1.72J

  • 新規デバイスTM-T88IIRM,T88IIM(58mm仕様)、T88IIPM(58mm仕様)追加
  • TM-H5000IIM/TM-T88IIM追加
  • APG1.3版に準拠しました。
  • 新規デバイスDM-Z400(ドロアー)追加
  • AutoDisable=Trueの際のDataEvent発行条件拡張
  • BeginInsertion/EndInsertion動作仕様拡張
  • TrackDataへのヘッダー/フッターの付加
  • Claim時にデバイスがエラー状態(オフラインなど)であった場合、デバイスの状態を調べて、詳細なエラーを返す様仕様拡張(Ver1.50の仕様に準拠しました。)
  • ClearInput / ClearOutputのInitialized Afterの条件をAPG仕様に一致
  • CharcterSetListプロパティーでサポートしていないANSI文字コード"999"を削除
  • デバイス一括登録機能(IM-300のみ)
  • CheckHealth でのジャーナルやスリップへのテスト印字機能追加
  • ラスタビットイメージに対応しました。

1.63J

  • 新規デバイスTM-T88RM追加
  • 新規デバイスDM-D102-015(ディスプレイ)追加
  • 新規デバイスDM-MR111(磁気カードリーダー)追加
  • SASPORT cubieに対応しました。

1.60J

  • APG1.2版に準拠しました。
  • 新規デバイスDM-A310(磁気カードリーダー)追加
  • 複数バージョンとの共存に対応しました。
  • サンプルプログラム添付
  • ジャーナル印字縮小文字サポート(TM-T285M)

1.50J

  • APG1.11版に準拠しました。

EPSON OPOS-X ADK for TM-C100

Ver.1.01Ja

  • TM-C100 モノクロモデルに対応しました。

Ver.1.00J

  • APG1.7版に準拠しました。
  • TM-C100カラーモデルに対応しました。

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